"もP2"、"P2"と一緒に焼き鳥屋さんへ。 ここ、二代前の店長さんは贔屓にしてくれたけれど、次の店長もその次も覚えてくれない。
早くから『お得意さま』の位置を確立できるお店といつまでたっても一見の様子のお店があるのは何故なんでしょう。 「何故?」と思うお店はもちろん味やなんやが気に入って、それなりの回数通ったからこそ疑問に思ってるのですが。 一緒に行く『連れ』はどんどん覚えられているのに、ワタシだけ置いてけぼり。
でも、ここのつくねは最高です。 なのでまた初めて気分で行きますわよ。