|

ダンナさまはよくお花を買ってきてくれます。
たいていそれはワタシがイライラしているときで、
そのイライラをおさめ癒すために買ってきてくれるので、
うれしいのですが、逆に、
「あーまたやっちゃった」と思っていました。
それくらい度々やらかしてたわけです。
それを察したダンナさまが、
お花がトラウマにならないようにと、フツーの日(たぶん)に買ってきてくれました。
この時期お庭も全体的に茶色で寂しいので、とってもウレシイ。
いきなり春が来たカンジ。
ワタシも誰かに春を運ばなきゃな。(<--ダンナに運んでやれよ)
|