今朝はちょっと時間があったので、目的地近くの喫茶店に入りました。 おじさんとおじいさん二人でやってる小さなお店。
冬なのにアイスコーヒーのポスター(陽に灼けたおねーちゃんの、、、よくあるヤツです)とメニューのポップが昔ながらの『喫茶店』らしさ満点でカワイイ。 常連さんらしいおっちゃんたちに混じって写真を撮ってるワタシは変な存在だったでしょうね。
下巻にさしかかったP・コーンウェルの『神の手』を読みながらのコーヒータイムでした。